出張開業時代の祖母、入院出産を始めた母からバトンを受け、2008年2月より三代目として、たきた助産院をリニューアル開業いたしました。
地域に根ざし、ひとりひとりにじっくり向き合い、診察・御相談に応じます。
まんまるいお腹とおだやかな表情、そしてわが子への無償の愛情…
そんなやさしさがあふれており、女性が最も輝いてきれいな時は妊娠中から出産後といわれています。
一生のうちではほんの短い期間ですが、大切な赤ちゃんを身ごもったこの大切な時期を、宝物にしてください。
私自身もママやベビーちゃんから元気をもらい、大好きな助産師の仕事をさせていただいています。
小さな助産院ですが、がんばっているすべての女性にエールを送りサポートいたします。
たきた助産院 院長 瀧田 洋子
助産師 瀧田 洋子 プロフィール
略歴
- 1981年 国立栃木病院(現:国立病院機構 栃木医療センター)付属看護学校 卒業
- 1982年 千葉大学医学部付属助産婦学校 卒業
- 1982年 国立栃木病院(現:国立病院機構 栃木医療センター)産科 勤務
- 1986年 越谷市立病院産婦人科 勤務
- 2008年 たきた助産院 開業
資格、参加団体等
- 公益社団法人日本助産師会 会員
- 日本母乳の会 会員
- JAAアロマコーディネーター
- 新生児蘇生法Aコース認定者
- 越谷市新生児訪問指導員
- 埼玉県立大学他臨地実習講師
- 彩の国予防接種推進協議会会員
たきた助産院の理念
- 安全で安楽な分娩をめざします。
- 女性がみずから「産む」ことを感じてもらえるよう分娩のお手伝いをいたします。
- 母乳栄養が確立できるようサポートいたします。
- 妊娠中から産後まで、ホスピタリティーの心で母と子によりそったケアーをいたします。
たきた助産院のこだわり水

今、ちまたで話題となっている「活性水素水」とは老化や万病の元になりうる体内の活性酸素をスムースに排出するスーパー抗酸化水です。体内の循環を整え、体の中から健康をつくり出します。
人間の体の60%は水でできており命をつなぐ大切なものです。毎日飲む水…少しでも体にいいものをと考えております。
当院ではお茶などの飲料水、野菜の洗浄、煮物、味噌汁、ご飯などのすべての料理には「活性水素水」を使用しております。
体内への浸透が良く、少ない調味料でも味が良く出ますので減塩にもなり、素材そのものの味が楽しめます。
妊婦さん、産後のママ、赤ちゃんからお年寄りまで安心してご愛飲いただけます。
特に妊婦さんやオッパイトラブル時は食事や水分には気を使いますね。
たくさん飲んでもお腹の中でタップン、タップンせず、す~っと胃腸にしみ渡っていくのがわかります。
世界でたったの5ヶ所ですが水素が豊富に含まれた自然水が湧き出て、多くの人々が健康のために飲みに来る場所があります。
フランスの「ルルドの水」、ドイツの「ノルデイナウの水」、インドの「ナダーナの水」、「メキシコのトラコテの水」、そして熊本県「日田の天領水」。
当院で提供する水は水道水を電気分解により「日田の天領水」と同じ水質となっております。
こだわりのお水を是非とも味わってみてください。
